暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」の公式ブログです。暗号資産に関する基礎知識や、取引に役立つ情報など随時更新していきます。

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ビットコイン・アルトコインを含む記事

ビットコイン(BTC)は国内暗号資産市場における、現物取引高が最も多い暗号資産です。(2022年12月時点:日本暗号資産取引業協会資料より) ビットコインは500円〜など少額から購入できることもあり、現在でも多くの販売所や取引所で取引が行われています。 しかし、

Ethereum Foundation(イーサリアム財団)は2022年9月15日頃に、「Merge(マージ)」と呼ばれる大型アップデートを予定しております。 こちらのアップデートを通して、イーサリアムの合意アルゴリズムが現在のプルーフ・オブ・ワーク(PoW)プロトコルからプルーフ・オブ・ステーク(PoS)プロトコルに変更される予定です。

LINE Payのお支払いに、LINE独自の暗号資産「LINK」が利用できるようになったのをご存知ですか? 2022年3月16日よりLINE Payの支払いで、LINEポイントに加えて「LINK支払い」ができるようになりました。 実はLINK支払いをすると、利用金額に応じて10%(月間5,000円相当が上限)のLINKリワードが付与されると言ったお得な特典も。 今回はLINK支払いに興味があるけど「使い方が分からない」「どのお店で使えるの?」といった疑問にお答えします。 LINK支払いを使って、普段のショッピングをさらにお得に楽しみましょう。

今回はLINE BITMAXを運営するLINE Xenesis社の協力のもと、11種類の暗号資産をセレクトし、「時価総額」と「発行済数」を参考にポジショニングマップを作成! それをベースに、LINE BITMAXの担当者に暗号資産の特徴や位置付け、最近の市況などを解説してもらいました。

最終更新日 2021.10.19 世界には数千以上もの暗号資産(仮想通貨)があると言われており、暗号資産と一口に言っても、それぞれに特徴があり、作られた目的や設計思想も異なります。 暗号資産の領域では、難解な専門用語が出てくることも多く、とっつきにくい領域ではありますが、購入を検討する際には、最低限の知識は身に付けておきたいものです。 今回は、数ある暗号資産のなかでも、特に知名度や時価総額が高い「ビットコイン(BTC)」と「イーサリアム(ETH)」について、初心者にも分かりやすく解説します。

暗号資産の特徴を暗号資産に初めて触れる人にゼロベースで説明するのはなかなか難しい。じゃあ、擬人化してしまえばいいのでは?というのが今回の企画です。 各コインの特徴からイメージで性格を当てはめて、プロフィールを作り、イラストレーターやデザイナーの方にキャラのイラストを描いてもらう。そのイラストを見せれば「あーなるほど、こんな感じのコインね!」とわかってもらえるはず!というわけで、暗号資産を擬人化していきましょう!