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最終更新日 2021.10.19 世界には数千以上もの暗号資産(仮想通貨)があると言われており、暗号資産と一口に言っても、それぞれに特徴があり、作られた目的や設計思想も異なります。 暗号資産の領域では、難解な専門用語が出てくることも多く、とっつきにくい領域ではありますが、購入を検討する際には、最低限の知識は身に付けておきたいものです。 今回は、数ある暗号資産のなかでも、特に知名度や時価総額が高い「ビットコイン(BTC)」と「イーサリアム(ETH)」について、初心者にも分かりやすく解説します。

暗号資産価格は、状況により変動が大きい日が続くこともある一方、方向感が乏しいときは価格変動も緩慢になります。 変化がなく方向感が見えにくいと、取引をしてもなかなか収益につながらないため手を出しにくいケースもあるかと思います。今回は、価格変動に周期等あるのか、独自の観点で調べてみましたので次の一手の参考にしていただければと思います。

クリプトカレンシーアナリストの田中です。 コロナ禍にある今、暗号資産投資を含めたオンライン投資に注目が集まっており、多くの方が投資運用を始められているようです。 今回は暗号資産の小口投資にフォーカスして、有意義か否かについて話を進めていきます。

この記事は、皆さんに暗号資産投資をよりポジティブに捉えてもらいたい、という思いで書きました。一番伝えたいのは、暗号資産投資はどんどん「安全・安心」なものになっているということです。 そのような実感を持ってもらうために、「知っておくべき」かつ「あまり知られていない」ことをLINE BITMAXの中の人にヒアリングして、コンパクトにまとめました。

「ブロックチェーン」と聞くと、頭の中で「暗号資産」に結びつけて考える人が多いと思います。しかし暗号資産は、ブロックチェーンのひとつの応用事例に過ぎません。ブロックチェーンには、ほかにもさまざまな使い道があるのです。 今回もBITMAXの中の人にヒアリングしてきました。この記事を読めば、「暗号資産」と「ブロックチェーン」の違いを明らかにして、ブロックチェーンについて理解を深めることができるでしょう。