暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」の公式ブログです。暗号資産に関する基礎知識や、取引に役立つ情報など随時更新していきます。

LINE BITMAX(ライン ビットマックス)は、LINEの暗号資産取引サービスです。

最終更新日 2022.01.07 この価格になったら売りたい、買いたい。でも、いつも価格チェックをするのが面倒だと感じている方、LINE BITMAXの新しい機能「予約注文機能」がおすすめです。予約注文機能は、選択した暗号資産の買いたい・売りたい価格、数量・金額、有効期間の条件を事前に設定することで、設定した注文価格に到達した場合に自動で注文の執行を行う機能です。

はじめまして!一橋大学公認投資サークルTOWALYです。 普段は個別株式のファンダメンタルズ分析をしていますが、今回はご機会を頂いて、暗号資産投資について分析させてもらいました。今回のテーマは「暗号資産のビジョナリー投資」。ビジョナリー投資とはなんでしょうか?ビジョナリー投資とは文字通り「ビジョンを持った投資」という意味です。実はこれは幣部員の造語で、「投機」ではなく「投資」がしたいという気持ちをこめた言葉です。

今回はLINE BITMAXを運営するLVC社の協力のもと、11種類の暗号資産をセレクトし、「時価総額」と「発行済数」を参考にポジショニングマップを作成! それをベースに、LINE BITMAXの担当者に暗号資産の特徴や位置付け、最近の市況などを解説してもらいました。

暗号資産を使ったマネー・ロンダリングの手法はますます巧妙化しており、個人が巻き込まれることもある他、場合によっては自分が加害者として加担させられることも。そこで本記事では、LINE BITMAX の金融犯罪防止担当部署の方に、暗号資産を使ったマネー・ロンダリングの実態やマネー・ロンダリングに巻き込まれないための方法についてお聞きしました。

クリプトカレンシーアナリストの田中です。 今回は題名からして謎ですがお付き合いください。 本記事執筆時点(2021年8月23日)でビットコイン価格は上昇基調を継続しており、BTCUSDベースで3ヶ月ぶりとなる50,000ドルを超えています。 米決済大手ペイパル(PayPal)が

こんにちは、観音クリエイションです。昨年末に暗号資産の運用を始めてから早いもので8ヶ月。今回は、僕の周りの人や読者のみなさんに暗号資産への理解を深めてもらうために、クイズ大会を開催することにしました。